
イギリスの出版社Kalimedia社が発売した地名を由来に忠実に表記した地図「Atlas of True Names」を発売されました。
普段意味を考えずに使っているシカゴやパリなどの地名に実はこんな意味があったのか、と話題を呼び、人気商品となっているようです。
シカゴは「Stink Onion(くさいたまねぎ)」パリは「City of Boatmen(ボートこぎの街)」など、有名な地名に意外な意味がありこれは面白そうですね。
他にどんな意味が面白い地名に込められているのか知りたいところです。
こういう知識を仕入れておけば、ネタとしてはかなり使えそうなので人気が出るのも頷けますね。
ちなみにヨーロッパ地図と世界地図があり、価格は各4.99ポンド(約668円)とのことです。