KAISEKI ひのき苑
明石の免許センターと言えば、神戸に住む人間で車の免許を取得する際に必ず向かう場所です。
そんな免許センターの隣に“KAISEKI ひのき苑”があります。
ここではその季節折々の会席料理を楽しませてくれます。

明石という事で、地元で仕入れた新鮮な魚介類を中心とした料理は絶品。
彩り豊かな料理は、それだけで楽しむ事ができる。
店内に飾っている生花と料理の彩りを贅沢に味わえる空間。
もちろん味も絶品なのが、“KAISEKI ひのき苑”。

ジャンル 日本料理 / 懐石料理
予算 (昼)〜2,000円 (夜)5,001円〜6,000円
用途 友人・同僚と / デート / 家族・子供と
最寄駅 JR明石駅

KAISEKI ひのき苑 / 日浦 雅夫
〜KAISEKI ひのき苑〜
〒651-2124神戸市西区伊川谷町潤和 1301-5
TEL 078-974-3259
席数:1階 カウンター:3席 テーブル席:22席 2階 テーブル8席(お昼のみ)

営業時間 ランチ AM11:30〜PM14:00
ディナー PM18:00〜PM21:00

定休日 / 日曜日・毎月最終月曜日

–前回の「中華酒膳 聖龍」の江東さんからご紹介頂いたのですが、江東さんとはどういうご関係ですか?

日浦 雅夫 (以下:日浦)

日浦: まず最初に江東さんがうちに食べに来られたのが知り合うきっかけで、それから知り合いの方を通じてお店をやっている事を知り、お店(中華酒膳 聖龍)の方に私も伺いました。それからは月に一、二度は行き来するようになり、つい先日も江東さんには来て頂きました。
–ここのお店のこだわりとはどういうところでしょうか?
日浦: 日本料理店らしくなくモダンな雰囲気にしたかったんです。それと店内に生花を飾っています。そうする事で彩りよく華やかな雰囲気が出ると思ったので。生花はほぼ毎日入れ替え飾っています。
–次に料理についてのこだわりはどういったところでしょうか?
日浦: 今まで培った経験で、信頼できる魚屋から新鮮な魚介類を仕入れているところが一番のこだわりですね。やはりどれだけ良い魚介類を手に入れるかが大切ですから。後は、水槽も置いているので料理をする直前に〆て河豚や穴子や鱧などお出ししています。それと日本料理は味付けが繊細なので、味見に支障が出ないようにカレーやコーヒーなどは口にしないように心掛けています。
–どういったお客さんが来られますか?それと人気メニューは?
日浦: お昼は女性の方ばかりです。年齢的には30代から50代の方達がお友達同士で来られます。夜は、家族やデートやお昼と同じようなお友達同士が中心ですね。
人気メニューは、小鉢御膳が昼も夜も良く出ますね。後は、雅コース(7品の日替わり料理)も人気です。
–最後になりましたが、お客さんへのメッセージは?
日浦: できるだけきちんとした料理をお出ししたいと思っておりますので、ご来店される際は出来るだけご予約頂けると幸いです。
メールマガジン登録
"自分を貫く男のソウルマガジン" 自分時間ではサイトの更新情報をメールでお届けするサービスを行っております。
熱い想いを胸に、夢に挑む人を紹介する「FEATURE」、最新のファッションやイベントの話題を紹介する「NOTICE BOARD」や
その他コンテンツの最新情報をお知らせします。
自分時間のメルマガ登録はメールアドレスを入力して無料購読ボタンをクリックしてください。

メールアドレス        メールマガジンとは?