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	<title>自分時間(ZIBUNZIKAN) - 自分を貫く男のソウルマガジン -</title>
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	<description>自分時間(ZIBUNZIKAN)とは人が持つ『夢』や『想い』をお伝えするこれまでにないwebマガジンです。自分の『夢』やそれに対する『想い』にまっすぐに向き合い突き進む人達１人１人のヒューマンドラマをお伝えするのが『自分時間』です。</description>
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		<title>CURRY&amp;BAR Parfait</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 02:08:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>blues</dc:creator>
				<category><![CDATA[UMAI]]></category>

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		<description><![CDATA[

本日は、元町・鯉川筋の路地にあるumaiカレーハウスをご紹介します。
Parfaitはチキントマトカレーをだけをメニューにしたシンプルなカレーハウス。
サッパリとした口当りのカレーは飽きがこないので、常連が後を絶たないそうです。
実際に、あっさりした中にもコクのある絶品カレーでした。
一杯500円という財布にも優しいお値段。
ザックバランな店主さんが醸し出す優しい雰囲気のカレーハウス。
今日のランチにでもいかがでしょうか？



ジャンル
カレー


予算
〜2,000円 


用途
一人で / 友人・同僚と / 家族・子供と


最寄駅
JR・阪神元町駅






 Parfait/ 増田 恵子
〜CURRY&#038;BAR Parfait〜
〒650-0011神戸市中央区山手通3-7-9 KESX102
TEL 078-392-3239
席数：15席



営業時間
AM11:30〜PM21:00



定休日 / 水曜日





  
&#8211;ここのお店のコンセプト何ですか？それと店内の雰囲気作りでこだわったところは？
  増田 恵子（以下：増田）  


増田：
飽きのこない毎日食べられるカレーといのがコンセプトです。イメージカラーのオレンジを基調とし、明るいイメージで女性一人でも気軽に入れるお店を心掛けています。


&#8211;次に料理についてのこだわりはどういったところでしょうか？


増田：
以前はショットバーで出しており、お酒の後でもサラッと食べていただける様にしていました。そこで、お客様から好評でしたので今のお店を始めました。トマトの酸味にヘルシーな鶏肉を合わせることによって、さっぱりとした口当りの良いカレーにしています。また、本場のインド的なカレーよりも家庭的な味にすることによって飽きられない味に仕上げています。



&#8211;どういったお客さんが来られますか？それと人気メニューは？


増田：
平日のランチ時は近所の会社員の方や、トアウエストのショップ店員さんが多いです。今は店舗が大きくなり席数が増えたので、土日は家族連れのお客さんが増えています。結局、老若男女問わず様々なお客様が来て下さるので店内はいつも賑わてってます。やはり人気メニューは、チキントマトカレーです（笑）


&#8211;最後になりましたが、お客さんへのメッセージは？


増田：
トマトとチキンのヘルシーなカレーです。カレー好きの皆様は是非、ご来店下さい。



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		<title>Chocolat Sienne</title>
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		<pubDate>Thu, 21 May 2009 06:20:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>blues</dc:creator>
				<category><![CDATA[UMAI]]></category>

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		<description><![CDATA[

今回、UMAIでは初となるカフェを紹介させていただきます。
北野ホテルの斜め向かいにひっそりとたたずむレンガ造りのカフェ。
店内は天井が高く、コルビジュなどの有名デザイナーの家具がアクセントとなる、くつろぎの空間。
コーヒーは、芳醇な香りを失われないよう注文が入ってから豆を挽くので香り高いコーヒを楽しむことができます。
お洒落なソファに腰掛け、香り立つコーヒーを・・・
まさに、まったりとした時間を過ごすのに最適なお店である。



ジャンル
カフェ／コーヒー


予算
〜2,000円 


用途
友人・同僚と / 家族・子供と / デート


最寄駅
阪急三ノ宮駅






 Chocolat Sienne/ 酒井 英子
〜Chocolat Sienne〜
〒650-0003神戸市中央区山本通3-15-11
TEL 078-958-09010
席数：テーブル席:22席



営業時間
AM10:00〜PM20:00



定休日 / 火曜日





  
&#8211;ここのお店のコンセプト何ですか？それと店内の雰囲気作りでこだわったところは？
  酒井 英子（以下：酒井）  


酒井：
繁華街の喧騒を離れて、神戸らしい町並みのトアロード沿いに立地しています。異人館へ上がる坂の途中でホッと一休みしていただけるような心がが和む空間にしていきたいと思っています。


&#8211;次に料理についてのこだわりはどういったところでしょうか？


酒井：
オーダーが入ってから、挽きたての豆で　一杯ずつ丁寧に淹れるコーヒーは、酸味の少ない中米産のブレンドです。スコーンやケーキも、保存料　添加物を無使用の手作りです。季節ごとに、お勧めメニューも加わります。



&#8211;どういったお客さんが来られますか？それと人気メニューは？


酒井：
北野にあるだけに、週末は観光客の方が多くお見えになられます。また、予約を承ってますのでカップルでまったりとランチを楽しまれる方もいます。トマトをたっぷり使ったカレーは口当りがさっぱりしていて、人気のランチメニューです。他にもジャムとの相性がバッチリな、しっとりとしたスコーンもオススメです。
  

&#8211;最後になりましたが、お客さんへのメッセージは？


酒井：
ショコラ ジェンヌは元々、甘いお菓子とお茶を求めて集うがコンセプトに始めました。甘い物好きの方は是非、ご来店下さい。飲み物を注文された方には、チョコレートをサービスさせていただきます。



]]></description>
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		<item>
		<title>KOBE ART COLLECTION 2009 〜art report〜</title>
		<link>http://www.zibunzikan.com/notice-board/kobe-art-collection-2009-art-reporta</link>
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		<pubDate>Sat, 16 May 2009 01:35:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>blues</dc:creator>
				<category><![CDATA[Event]]></category>
		<category><![CDATA[NOTICE BOARD]]></category>

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		<description><![CDATA[５月９日から開催されているKOBE ART COLLECTION 2009 のオープニングイベントに参加してきました。
初日はオープニングとしてクロノズがパフォーマンスを披露。
クロノズとは水色のワンピースに黒縁メガネ、黒い髪、ダンスシューズ姿のクロノをオリジナルとし、同じ服装のコピーのメンバーが増殖するパフォーマンス・ユニット。
突如として、ギャラリーから水色がどんどん増殖していく様はまさに驚きの連続でした。
各々の表現方法も様々で、走ったり、寝転んだり、時に狂気的な一面も見せたりと見る者をくぎ付けにします。
しかし、参加しているパフォーマーの中には一般参加も含まれていたりで、即興でのパフォーマンスとは思えないものでした。
他にも４Fギャラリーにて関西圏で活躍する新鋭のアーティストの写真やインスタレーション作品が展示されていました。
どれも、まさに将来を担うに相応しいハイレベル作品ばかりでした。
現代アートは難しい！と思われる方もおられるかもしれませんが、ほんとうに誰でもアートを楽しめるイベントでした。
私自身、肌で感じることによってより一層、アートを身近に感じることができました。
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		</item>
		<item>
		<title>KOBE ART COLLECTION 2009　神戸アートコレクション2009</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Apr 2009 03:45:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>自分時間編集長 川辺英之</dc:creator>
				<category><![CDATA[Event]]></category>
		<category><![CDATA[NOTICE BOARD]]></category>

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		<description><![CDATA[KOBE ART COLLECTION 2009は、神戸ゆかりの若手芸術家を中心とした展覧会です。写真から絵画、インスタレーション、パフォーマンスに至って、彼らは多彩な芸術表現を通じて人とコミュニケーションを試みます。また、写真の教育、普及活動を目的とした教室の修了展であるACP KOBE PHOTO Exhibition 2008も同時開催されます。今回は、神戸大学の 卒業生や在校生が中心となるACP KOBEから、市民や神戸学院大学在校生も加わり、その成果を発表します。
今回の展覧会の出展者は、全て次世代を担うアーティストです。ファッションやアートが混同する時代でありますが、「現代アート」いう神戸にはなじみの薄いジャンルです。去る2008年10月16日に、神戸市がユネスコよりデザイン都市に認定されました。これを期に国内外から神戸の文化活動が注目されています。今年10月には神戸ビエンナーレ2009も開催され、ますます芸術への関心が高まります。本展では次世代を担うハイレベルな若手芸術家を紹介します。
現在関西では、現代アートの展覧会は非常に少ないのですが、そんな中での今回の展覧会はハイレベルで皆さんを魅了する事、間違いナシ！！是非この機会にご来場下さい。
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		<title>焼き鳥 近江屋</title>
		<link>http://www.zibunzikan.com/umai/oumiya</link>
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		<pubDate>Sun, 15 Feb 2009 04:27:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>自分時間編集長 川辺英之</dc:creator>
				<category><![CDATA[UMAI]]></category>

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		<description><![CDATA[

このUMAIで焼き鳥屋さんをいくつか紹介させて頂きました。
その中で１つ共通点があります。
それはどのお店もこだわりの“ミンチ”が存在する事です。
そう！“つくね”ではなく“ミンチ”です。
各店舗それぞれ味が違ってこだわっているポイントも具の内容も違います。
今回の“焼き鳥 近江屋”さんも、そのこだわりの“ミンチ”を始め絶品の焼き鳥を味わう事ができるお店です。
焼き鳥。
子供から大人まで楽しめる料理の一つ。
だが、子供を気軽に連れて入れるお店は意外とあまりない。
しかも、味も伴うお店となれば尚更である。
そんな中今回ご紹介する“焼き鳥 近江屋”は、それらを満足させてくれる。
アットホームで実に旨いお店である。



ジャンル
焼き鳥 / 串焼き / 鳥料理


予算
(夜)〜2,000円


用途
友人・同僚と / 家族・子供と / 一人で


最寄駅
山陽電鉄西舞子駅






焼き鳥 近江屋/ 谷尾 雅彦
〜焼き鳥 近江屋〜
〒655-0031神戸市垂水区清水ヶ丘3丁目3-32
TEL 078-783-5700
席数：カウンター席:7席 テーブル席:28席



営業時間
ディナー PM5:00〜PM9:30



定休日 / 水曜日





&#8211;前回の「グリル 吉兵衛」の松本さんからご紹介頂いたのですが、松本さんとはどういうご関係ですか？
  谷尾 雅彦（以下：谷尾）



  谷尾：
オーナーと古くからのお知り合いで、お店の方にも月に2回ぐらいは行き来している感じです。つい先日も来て頂いたところです。


&#8211;ここのお店のコンセプト何ですか？それと店内の雰囲気作りでこだわったところは？


谷尾：
「美味しい。」や「また来るね。」と言われるように目配り、気配り、心配りを心掛けています。それにとりあえず入りやすいお店として頑張っています。その為に入り口を作りかえたりしました。




&#8211;次に料理についてのこだわりはどういったところでしょうか？


谷尾：
やっぱりミンチですね。うちのはつくねでなくミンチで表面はカリっと中はジューシーで、小さなハンバーグみたいな感じです。使用している鳥は、もちろん国産物で宮崎や播州などの鳥を使っています。焼き鳥に使用するタレは、昔からの手作りである秘伝のタレを使用しています。コクがあって甘みがあるので鳥やお酒にも良く合います。


&#8211;どういったお客さんが来られますか？それと人気メニューは？


谷尾：
年齢層は幅広く団体さんでこられる事も良くあります。でも、中心は家族連れのお客様が多いですね。特に土日祝日は多いです。人気メニューとしては、先程も言ったミンチやさっぱりした鳥サラダ、締めの丼物もミンチ丼や鳥丼が凄く人気があります。


&#8211;最後になりましたが、お客さんへのメッセージは？


谷尾：
気軽にゆっくりと焼き鳥を食べに来て下さい。その時には是非美味しいミンチを食べてみて欲しいですね。きっと美味しいと思ってもらえると思います。スタッフ一同お待ちしておりますので、宜しくお願い致します。



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		<item>
		<title>NOVOLが描く、コーヒー、ジャズ、コッポラの世界</title>
		<link>http://www.zibunzikan.com/notice-board/starbucks_novol_coppolart</link>
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		<pubDate>Sat, 14 Feb 2009 16:32:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>自分時間編集長 川辺英之</dc:creator>
				<category><![CDATA[Event]]></category>
		<category><![CDATA[NOTICE BOARD]]></category>

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		<description><![CDATA[イタリアはシチリア島生まれのコッポラという伝統的な帽子を現代のファッションにアレンジしたハンチング＆キャスケット専門ブランドである“La Coppola Storta ラコッポラストルタ”。
このラコッポラストルタの「Coppolart（コッポラート）」というイベントがまた神戸の街で行われます。
今回は、黒人のジャズアーティストを中心に描くアーティストのNOVOLとのコラボレーションを行い神戸のスターバックス三宮生田新道店で作品が展示されます。
“La Coppola Storta ラコッポラストルタ”と“NOVOL”の個性溢れる２つのアート。
他では決して見られないまたとないコラボレーションを是非皆さんご覧下さい！
]]></description>
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		<item>
		<title>Seditional Jazz #10 feat. 福富幸宏+akiko</title>
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		<pubDate>Fri, 13 Feb 2009 09:30:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>エンジニア 北方基一</dc:creator>
				<category><![CDATA[Music]]></category>
		<category><![CDATA[NOTICE BOARD]]></category>

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		<description><![CDATA[神戸は元々Jazzで有名な町で神戸ジャズストリートが毎年開催され
私も中学生の頃に友人と参加した思い出があります。
ジャズな町 神戸を代表するもう一つのイベントSeditional Jazzが
来る2/20 (金)に開催されることになりました！
Seditional Jazzとは、松田光司が主催する良質で最新のジャズを現代のジャズ/クロスオーバーな音と共に紹介するイベントで今回で第10回を数え、今回は先日新作をリリースした福富幸宏とakikoを迎えてWリリースパーティーという形で行われます。
実は前回おじゃまさせて頂いたのですが音もフード類も充実してたりオーガナイザーの松田さんの選曲が素晴らしく良っかったのでいつの間にか時間が過ぎていました。
というわけで、2/20(金)はSeditional Jazz #10へ
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		<item>
		<title>Fashion Photography Exhibition</title>
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		<pubDate>Sun, 08 Feb 2009 07:07:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>自分時間編集長 川辺英之</dc:creator>
				<category><![CDATA[Fashion]]></category>
		<category><![CDATA[NOTICE BOARD]]></category>

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		<description><![CDATA[現代ファッションに多大な影響を与え続けている巨匠達の作品を一同に神戸ファッション美術館で公開されます。
ドイツ出身の写真家で女性のヌード作品が特に有名なHELMUT NEWTON[ヘルムート・ニュートン]、アメリカの写真家でファッション写真家としての成功を足場に作品を芸術にまで高めたRICHARD AVEDON[リチャード・アヴェドン]、アメリカ・ニューヨーク出身の写真家でマドンナの写真集&#8221;SEX&#8221;を撮影したSTEVEN MEISEL[スティーブン・マイゼル]、世界的に有名なカリスマフォトグラファーNICK KNIGHT[ニック・ナイト]などの神戸ファッション美術館のコレクションの中から約20点を展示されます。
常にモードと親密な関係にある写真の世界を堪能できるまたと無い機会です。
春を目前に控えた時期に芸術的な写真アートを楽しんでみては如何ですか？
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		<title>グリル 吉兵衛</title>
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		<pubDate>Sun, 08 Feb 2009 06:04:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>自分時間編集長 川辺英之</dc:creator>
				<category><![CDATA[UMAI]]></category>

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		<description><![CDATA[

「昔ながらの洋食屋さん」この響きだけで食欲が何だかわいてきます。
洋食って小さい子供から大人まで、女性・男性問わず人気があります。
そういう洋食だからこそ、自分の住む街で美味しい洋食屋さんがあると嬉しいものです。
そんな美味しい洋食屋さんが今回ご紹介する“グリル 吉兵衛”です。
山陽電鉄霞ヶ丘駅から北東へ徒歩5分ほどすると“グリル吉兵衛”がある。
昭和63年に星陵台で開業された後、平成4年から現在の場所に移り営業を開始。
それから17年余りずっとこの地域に親しまれている名店である。



ジャンル
洋食 / 欧州料理


予算
(昼)〜2,000円 (夜)3,001円〜4,000円


用途
友人・同僚と / 家族・子供と / デート


最寄駅
山陽電鉄霞ヶ丘駅






グリル 吉兵衛 / 松本 健
〜グリル 吉兵衛〜
〒655-0035神戸市垂水区五色山4-22-33
TEL 078-707-7707
席数：テーブル席:28席



営業時間
ランチ AM11:00〜PM2:30 ディナー PM5:00〜PM9:30



定休日 / 月曜日





&#8211;前回の「串かつ もぐもぐ」の塚越さんからご紹介頂いたのですが、塚越さんとはどういうご関係ですか？
  松本 健（以下：松本）



  松本：
実は昔からの付き合いでうちの子供と塚越さんの子供さんが同級生なんです。それで家族ぐるみのお付き合いをさせてもらっています。私の方が昔からこの店をやっているので、今も昔も良く食べにきてくれています。塚越さんがお店を始められてからは私も良く寄らせてもらってます。


&#8211;ここのお店のコンセプト何ですか？それと店内の雰囲気作りでこだわったところは？


松本：
うちで出す物はもちろんですが、全て国産の物を取り扱っています。それらを使って自分の考えている料理をお客様にお出しする事がコンセプトですね。後は、こういう場所もあるし昔からやっているので、地域の方との交流も大切にしています。お店の内装としては、清潔な感じが出したかったところですね。食べ物をお出しするところで女性のお客様も多いですから。




&#8211;次に料理についてのこだわりはどういったところでしょうか？


松本：
手作りで全て作っています。これも当然ですが、冷凍物は一切使っていません。後は、やはり肉ですね。神戸牛を使っていまして、仕入先も信用できる個人店で仕入れています。昔からの付き合いだし、良いお肉を取り扱っているんです。後は、洋食の命であるデミグラスソースですね。これは10日間煮込みます。これを使ったビーフシチューやタンシチューは人気です。10日間煮込むので、野菜や肉などの旨みが凝縮されて美味しいですよ。


&#8211;どういったお客さんが来られますか？それと人気メニューは？


松本：
お昼は、やはり主婦の方を中心にした女性のお客様が多いです。夜になるとカップルや家族で皆さんこられます。年齢層は、幅広くて30代〜80代のお客様までいます。人気メニューは先程も言ったビーフシチューや神戸牛を使った和風ステーキです。


&#8211;最後になりましたが、お客さんへのメッセージは？


松本：
気取った感じの店ではありません。ですから、ご家族で気軽に来て頂いて結構です。要望があればお箸で召し上がって頂いても結構ですので、その際はおっしゃって下さい。



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		<title>串かつ もぐもぐ</title>
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		<pubDate>Sun, 01 Feb 2009 13:38:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>自分時間編集長 川辺英之</dc:creator>
				<category><![CDATA[UMAI]]></category>

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		<description><![CDATA[

串かつって美味しいけど油っこくて量があまり食べれないんですよね。
でも、今回ご紹介するお店「串かつ もぐもぐ」は素材の味を生かしたあっさりとした串かつです。
更に色々とバリエーションあるサイドメニューも必見です！
商店街の外れにひっそりと佇むお店「串かつ もぐもぐ」。
店内に入ると店主と奥さんが笑顔で迎えてくれる。
毎日訪れる常連さんもいるこのお店では、その客のために串かつだけでなく地元の魚を使った煮物やオリジナル料理も今では出しているという心遣い。
こういうアットホームなUMAIお店は実に魅力的。



ジャンル
串かつ


予算
(夜)〜2,000円


用途
友人・同僚と / 家族・子供と / 一人で


最寄駅
JR垂水駅






串かつ もぐもぐ / 塚越 修
〜串かつ もぐもぐ〜
〒655-0026神戸市垂水区陸ノ町1-13
TEL 078-709-7988
席数：カウンター席:6席 テーブル席:8席



営業時間
ディナー PM17:00〜PM23:00(L,O22:30)



定休日 / 日曜日及び第4月曜日





&#8211;前回の「Ristorante totosan」の羽場さんからご紹介頂いたのですが、羽場さんとはどういうご関係ですか？
  塚越 修（以下：塚越）



  塚越：
羽場さんとは最初にうちにお客さんとして来て頂いて、その時に「美味しい」と言って頂いたのが始りですね。それから私も羽場さんのところに寄せてもらって、他にもお店はあるけれど羽場さんのところみたいにこだわりが深く美味しいお店は始めてでした。それだけでなく好みに応じて料理を出してくれるし、デパートリーも豊富なので私もよく行くようになりました。


&#8211;ここのお店のコンセプト何ですか？それと店内の雰囲気作りでこだわったところは？


塚越：
出来る限り良い食材で作った物を安く提供できるようにが私の考えで、だから串かつや一品料理に使う蛸などの魚介類や野菜も国産を使っています。
店内自体は居抜きでそもそも私自身退職後この商売を始めたんです。外壁部分は雰囲気作りの為に手を加えました。




&#8211;次に料理についてのこだわりはどういったところでしょうか？


塚越：
串かつは、やっぱり油が重要なので小まめに交換します。使っているのはサラダ油なのであっさりと食べて頂けると思います。それにコロモも極力薄くしてお出ししています。それとソースです。自家製のソースなんですが、実はこのソースができなければこのお店をしていなかったと思います。その分、試行錯誤してかなり苦労しました。


&#8211;どういったお客さんが来られますか？


塚越：
40代以上の方が中心で家族や同僚に一人で来られる方が多いです。人気メニューは、串かつはもちろんですけど一品料理のトロロオムレツや山芋グラタンが人気で特に女性の方が良く召し上がります。


&#8211;最後になりましたが、お客さんへのメッセージは？


塚越：
アットホームなお店を目指していますので、気軽にご家族などで来て頂ければ嬉しいです。



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